出演者・出展者一覧
一般公募により参加いただく団体の皆さんです。当日に向けて意気込みを語っていただきました!
◆イベント当日に配布されるパンフレット(PDFが開きます)
※展示会場、発表ステージなどもすべてご案内しています。
◆イベント当日のタイムテーブル(PDFが開きます)
※下段、団体名の前についている数字はタイムテーブルと同じ番号です。
食
岩手・盛岡らあめん同好会.com
11月15、16日 終日 岩手県内のらあめんシーンと復興とのつながりを示す。 また、メディアミックスによる情報発信の実績の展示。 |
![]() 【特別コラボ!】菜園調理師専門学校×盛岡情報ビジネス専門学校
11月15、16日 菜園調理師専門学校が企画・製造した「リンゴのタルト」を先着で無料配布します。ブースデザインは盛岡情報ビジネス専門学校。両校のコラボ企画です! 「スイーツ×デザイン」ロゴのグリーンの看板と、「りんごちゃん」をあしらった机カバーを目印に、ぜひお越しください。 |
デジタルコンテンツ
NARUSE(ナルセ)
11月15、16日 終日 色をテーマにしたアニメーションを展示。 まだまだ経験値としては浅いが、自分色の作品を造っていきたい。そして、この活動を通してアニメーション制作や動画編集関係の就職に繋げたい。 子ども向けの作品になるが、大人もちょっとクスッとくるような作品を展示したい。 |
岩手大学 映像メディア研究室
11月15、16日 終日 「雪原戦隊アスタリスク」という岩手のスキー場の活性化を目的とした地域開発プロジェクトの予告動画を展示。 アニメーションを用いることにより、スキー場のイメージをポップにし、若者からお年寄りまで足を運んでもらえるような足掛かりにしたい。 |
稲上つくし(いながみつくし)
11月15日 11:10 Deleteボタンひとつでなんでも消すことができる社会の中で、人やモノのがいかに軽い存在になってしまっているのかを投げかける映像作品を展示。 本当は捨ててはいけないものまで捨てているのではないかを投げかける。 |
OHSHU HAPPY PROJECT (オウシュウ ハッピー プロジェクト)
11月15、16日 終日 奥州市のPRとして制作した「HAPPY OHSHU」とデザインした音楽イベントなどのフライヤーを展示。 岩手だからこそできるデザインを奥州市から発信していることを知ってもらいたい。 |
めんこいテレビ 復興支援室
11月16日 10:40、12:30 盛岡市の受託で県内の沿岸と盛岡の高校生に映像作品を制作してもらい、その作品はローカル放送と特設サイトから動画配信している。沿岸の高校生作品は震災後から前向きに進んでいる人達や支援を受た感謝の作品などが多く、今回の文化祭でより多くの方に映像作品を展示するので、多くの方に観てもらいたい。また作品を視聴した感想も受け付けサイトで紹介の検討中。 |
岩手大学大学院工学研究科
11月15、16日 終日 チームで過去に実施した「徳丹城春祭り」でのパフォーマンスの記録映像を上映し、使用した技術や制作過程についても説明。 また、パフォーマンスで使用したプログラムを用いて、ご来場者がインタラクティブに映像を操作できるようなデモブースも展示予定。 |
KUROOORY!(クローリー)
11月15、16日 終日 戦国武将をモチーフにした猫のキャラクターたちの動画やイラスト展示。 目的は戦国を知ってもらうことではなく、戦国に興味を持ってもらうきっかけを与えること。 人が趣味を見つける時の入口は様々。そんなドアの一つになりたい。 |
岩手県立大学
Multimedia
Contents Activity
11月15、16日 終日 本団体が企画・開発しているスマートフォン対応オンラインリズムゲーム『幻奏楽姫(げんそうがっき)物語』デモンストレーション版を展示。 元若者に今の若者文化を理解してもらい、若者がこれからの岩手を支えていけるくらいの技術を持っていることをアピールしたい。 |
じぇいそん
11月15、16日 終日 開発したアプリを展示。 岩手県立大学を始め、アプリ開発を学んでいる学生が、 じぇいそんを知ってもらうことで、そういった学生が主体的に岩手県内の各地で開発イベントを開催するようになってほしい。そして、そのイベントに参加 した人、主催した人たちがどんどんレベルアップしていって岩手を活性化していく存在になってほしい。 |
novuSoftware(ノブソフトウェア)
11月15、16日 終日 開発した「ひよこのアプリ」の展示。 老若男女が楽しめるかわいいゲームアプリなので、多くの人に知ってもらい、楽しんでもらいたい。 |
Project Ray(プロジェクト レイ)
11月15、16日 終日 Googleのダンボール型ヘッドマウントディスプレイ「Cardbord(カードボード)」を利用したアプリを展示。 それを体験してもらうことで、敷居が高いと思われがちなVR(バーチャル・リアリティ)をより身近なものへとしたい。 |
KAI OTSUCHI(カイ オオツチ)
11月15、16日 終日 これまで開発したアプリと、大槌町からの依頼で開発した3D化した復興計画を展示。 大槌町にも先進的な事業があることを多くの人に知ってもらいたい。 |
Fandroid 岩手
11月15、16日 終日 子供にプログラミングを体験してもらうコーナーと、高校への出前講座の説明を行う。 それにより、IT産業創出へ繋がる、人材育成のサイクル形成を目指したい。 |
一般社団法人
11月15、16日 終日 映画やアニメなどの動画、ゲーム、コミック、アプリケーションなど、デジタルコンテンツ関連に特化した企業やクリエーターの事業拠点として、「復興推進デジコンシェアオフィスMORIOKA」という、シェアオフィス、シェアスペースを開設している。盛岡から、世界につながる人材、コンテンツを生み出すため、そのPRをする展示にする |
映画
たかまつ 手づくり映画祭
11月15日 11:30 地元(今回は高松の池)を舞台にした映画を展示。 映画を作る事により,地元への愛着を深めている。 家庭用ビデオカメラとPCさえあれば,アイデア次第で誰でも簡単に映画が作れることを知ってもらいたい。 |
saii(佐々木哲平)
11月16日 11:35、15:00 これまで監督・脚本・演出・企画などを務めてきた自主制作映画等を展示。 出演するステージ同様、「岩手出身でこういう人がいるんだ!」と顔と名前を知ってほしい。 |
マンガ
黒崎ジーナ
11月15、16日 終日 岩手県沿岸部の気仙地域の魅力や文化、東日本大震災の復興状況などを描いたマンガ、イラスト、写真の展示。 「震災前から変わらない気仙地域の魅力発信」と「東日本大震災の風化防止」を目的に活動。現在は、県外向けに気仙地域の情報誌(フリーペーパー)を作っている。 |
早坂ガブ
11月15、16日 終日 北上市在住の漫画家。 サンデーS(小学館)にて「女子高生刑事 白石ひなた」を連載中。今回その原画を展示。 |
【特別展示】
11月15、16日 終日 岩手県出身の方も含め、著名漫画家の先生たちにご協力いただきました。いわて若者文化祭のためだけにご提供いただいたイラストや作品の展示を行います。 |
伝統工芸
南部鉄器青年団
11月15、16日 終日 南部鉄器を作る若手職人による作品を展示。 400年積み上げてきた技術・技法を受け継ぎ、さらに発展させ、岩手県に恩返しが出来るような活動を心掛けている。岩手が世界に誇る伝統工芸南部鉄器は岩手県民の財産であり、その魅力を少しでも身近に感じてほしい。 |
及源鋳造株式会社
11月15、16日 終日 現在、及源鋳造株式会社は社長が5代目。 その長い歴史の中で培った伝統技法を受け継ぐ若手職人の作品を展示。 |
有限会社 藤里木工所
11月15、16日 終日 先人から受け継がれてきた岩谷堂箪笥の技を堅固に伝承し、注文家具(オーダーメード家具)、箪笥の修理にも取り組んでいる。 その中で働く若手職人の作品を展示。 |
特別企画写真展】「IWATE×NEXT×TEN」
11月15、16日 終日
岩手県内の若手職人10名を、同じく県内10名のカメラマンが1対1で撮影。職人のオン(仕事場)とオフ(プライベート)を切り取った、特別企画写真展です。 |
デザイン
松嶺 貴幸(まつみね たかゆき)
11月15、16日 終日 EXTREME PAINT(エクストリームペイント)と命名した、写真にグラフィックデザインを施したオリジナルデザインパネル等の展示。 文化祭ではオープンニングアクトも務める。 |
キリ美装・エッジグラフィックス
11月15、16日 終日 痛車展示及び各種ラッピング、ステッカー施工。 今回、一番大きな展示になるであろう「痛車」という名の作品を是非近くで見てもらいたい。 |
盛岡情報ビジネス専門学校3年
11月15、16日 終日 「豆腐」をテーマにした製品デザインの提案を展示。 授業の取り組み内容とあわせて見てもらえるようなブースにする。 デザイナーの作品、取り組みを楽しんでもらいたい。 |
工業技術
岩手県立二戸高等技術専門校(建築大工)
11月15、16日 終日 技能競技全国大会(技能五輪全国大会)へ出場する選手の活動の展示を通して、建築大工の技能・技術の世界を紹介。全国の建築大工を目指している若者が、お互いの技術・技能を競い合う場として、「技能五輪全国大会」が開催されており、二戸高等技術専門校からも岩手県代表選手が出場していることを知ってもらいたい。 |
岩手県立二戸高等技術専門校(自動車整備)
11月15、16日 終日 技能競技全国大会(若年者ものづくり技能競技会)へ出場した選手の活動の展示を通して、自動車整備の技能・技術の世界を紹介。全国の自動車整備士を目指している若者が、お互いの技術・技能を競い合う場として、「若年者ものづくり競技大会」が開催されており、二戸高等技術専門校からも岩手県代表選手が出場していることを知ってもらいたい。 |
観光
県南広域振興局
11月15、16日 終日 地元を愛する女性が地元を紹介する観光パンフレット「美女旅いわて」の展示。 文化祭では実際の美女旅いわてモデルによるパンフレット配架やパネル展示を行い、来場者と地域の魅力を再発見していきたい。 |
非営利活動
NPO法人 wiz(ウィズ)
11月15、16日 終日 「若手のネットワークで岩手を盛り上げる」をビジョンに活動。文化祭では、活動内容の掲示(セミナー、交流会、インターンシップ)及びブース内で若者文化に関わる若者同士のミニ座談会を開催する。 岩手に居続けるためにも自分たち若者で岩手を変えていかなければいけないことをアピールしたい。 |
若興人の家(わこうどのいえ)
11月15、16日 終日 岩手県陸前高田市で震災前から地元の課題になっていた「若者流出」について考えるプロジェクトの紹介展示。 岩手県で活躍する若者との交流を通じて、本プロジェクトを周知させること、また本プロジェクトに関心を持ってもらいたい。復興を、また岩手のことを本気で考えている東京の人間がいることも知ってほしい。 |
ご当地ヒーロー
大槌町青年団体連絡協議会
11月15、16日 終日 大槌を好きになってもらう、大槌の魅力を再発見することを目的に活動。その活動の一環として「防災戦隊ホウライオー」というご当地ヒーローを結成。今回はその衣装とこれまでの活動を展示。 |








